まいど!
2018年から馬券収支毎年プラスの実力派🔥
競馬予想屋ゆうきです!
今週末はいよいよ新潟大賞典!実はこのレース、過去20年で10万馬券超えの特大配当が12回も飛び出している超ロマンレースなんですよ。荒れる理由と狙い目をしっかり押さえれば、あなたも一発逆転のチャンスを掴めるかもしれません✨
ちなみに私の月間回収率は現在70.6%。先週から約55%の回復で調子が戻ってきているので、この勢いのまま新潟大賞典も的中させていきたいと思います!
新潟大賞典のレース概要
新潟大賞典は、新潟競馬場の芝2000m外回りコースで行われるG3のハンデ戦です。日本一直線が長いコースで開催されるため、軽量ハンデで出走してくる馬の優位性が発揮されやすい舞台なんですよね。
実績馬は斤量が重くなりますし、勢いのある軽ハンデ馬がそのまま長い直線で抜け出してくるパターンも多いんです。わずか1〜2kgの差でも、新潟の長い直線では侮れない要素になります。
過去20年のデータから見える「荒れ傾向」
配当傾向はガッツリ荒れ気味
過去20年の配当傾向を見てみると、3連単配当が500倍以上だったのがなんと16回。そのうち12回が10万馬券超えの特大配当でした。完全に「荒れるレース」と言って間違いないですね。
ハンデ戦であること、舞台慣れしていない馬も多く出走してくることなど、複数の要因が絡み合って読みにくいレースになっているんです。
人気別の信頼度
過去の人気別データを見ると、1番人気の複勝率35%、2番人気が30%、3番人気が50%という結果。上位人気でも全然安泰じゃないのが分かりますよね。
馬体重は「大型馬」が圧倒的有利
このレース、450kg以下の小型馬は基本的に切っていいと考えています。過去20年で馬券に絡んだのはたった3頭のみ。
逆に490kg以上の大型馬は馬券圏内の53%を占めていて圧倒的に強いんです。新潟の平坦で長い直線では、ストライドが大きくトップスピードを持続できる大型馬の推進力が活きやすいんですよ。
狙い目ローテーションはコレ!
過去20年で馬券に絡んだ60頭のローテーションを分析したところ、福島民報杯組・中山金杯組・大阪ハンブルクカップ組・金鯱賞組の活躍が目立っていました。中でも福島民報杯組が最多です。
ちなみに、こうしたローテ別の細かい狙い目データや穴馬の見つけ方については、無料メルマガでもより詳しく解説しているので、興味がある方はぜひチェックしてみてくださいね!
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